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11月から高浜まちづくりネットワークで、青の里で作った「高野産の里芋」を販売させてもらっています。
ただ今、「絵手紙展」をしていますし、次は「あかり展」のようです。
そんな、ギャラリーへ来られた方、まちネットへ来られた方、毎日いろいろな人が集まるまちネット。

「おっ、高野産」「ひとつもらおおかな」「5つもらうわ」

など、買っていただいていま~す。
ありがとうございます。

20121114_02.jpg

200円の袋と100円の袋があります。
200円は皮をむいて、100円は小粒なので、そのままゆでて、ツルっ皮をむきながら枝豆のように食べます。


20121114_01.jpg

まちネットの前に目印に看板も出させてもらってます。


ちょっとした小さなギャラリーと地野菜コーナー。
そんな場所が、まちなかに増えてくればなあー。
楽しそうだな。

人の集まる仕組みと季節を感じるもの。
そんな刺激が私たちはほしいものです。
季節の花を飾るように、農作物が軒先にあるのも気持ちが良いのでは。

『里海と里山の暮らし』がここにはあります。
この小さな暮らしから、地域と世界がつながり、経済から暮らしへ少しずつシフトしていけば良いなと思います。

そんなことを考えながら、本日は福井大学へ打ち合わせに行ってきます。
そろそろ新そばの季節でしょうか。
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